食べるハバネロ

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ヒロシ先生が御土産として持ってきたハバネロを優先生が何とか料理に出来ないかと
試行錯誤して出来ました、その名も食べるハバネロ

記事にするために食べてみましたが、今も口の中が痛いです。
あたり、はずれがあり、どちらも食べてみました・・・・・・うん、オイシカッタナ。
まず、はずれですが、ほどよい辛さに唐辛子特有の風味があり、食べるラー油のようで、
ご飯が欲しくなる、そんなご飯のおかずになるような感じでした、
そしてアタリですが・・・・途中から口の中がパニックになって気道に詰まりかける
ほどには混乱しました、まず口に入れてから唇と奥歯近くの舌が痛くなりました、
今まで味わったことの無い痛みが口内に広がり慌てて呑み込んだせいで咽てしまいました。
今書いている途中なのに肺と胃が熱いです、今日か明日辺りにお腹を下すと思うと少し憂鬱です、
ハバネロは安易に口にするものではないことを知ることが出来きまた少し成長しました(´・ω・)そう言う事にしておこうそうしよう。

撮・記/しゅんしゅん


追記:(優先生)
レシピ

黄色生ハバネロ
赤生ハバネロ
種付き唐辛子

味噌
白ごま(味噌と同量)

味の素
砂糖

オレガノ
ブラックペッパー

キャノーラオイル
オリーブオイル

メインの香辛料を混合油で炒めて他の調味料を加え
固形状になるまで煮詰め完成